
Challenge 42.195km in either
relay marathon or marathon
New category half marathon
リレーマラソンorフルマラソンで42.195kmにチャレンジ
2026大会よりハーフマラソン(21.195km)を創設
※正規距離の21.0975kmとは異なります。

Relay Marathon
2名~10名でチームを編成。
仲間とリレー形式で42.195kmにチャレンジするリレーマラソンです。
トランスコスモススタジアム内をリレーゾーンとする1周1.5kmのコースを使用。
チームの仲間と周回を分け合い無理なく走れるところが、リレーマラソンの持つ大ききな魅力です。
リレーゾーンはトランスコスモススタジアム内。
周回ごとに仲間のいる場所を通過するため、周回ごとに仲間と顔を合わせ応援が受けられれば、モチベーションも高まります。
苦しくなると「いつでも仲間が交代してくれる」という安心感があると、思い切り走ることができるかもしれません。
親子の絆を強める、職場内で違った観点からチームワークを高める、貴重な時間が得られるはず。
さらに、42.195kmのフルマラソンの距離をひとりで走ることが、できなくても、仲間とフルマラソンを走った経験、
仲間と一緒にゴールへ向かう瞬間は、その達成感から強い結束力や仲間意識が生まれます。

Marathon Breaking series
Breaking3.0 ・ Breaking3.5 ・ Breaking4.0 ・ Freepace
(3時間00分切) (3時間30分切) (4時間00分切) (フリーペース)
Breaking3.0・3.5・4.0のカテゴリーには大会公式ペースメーカーをご用意します。
普段からランニングを楽しんではいるけど、フルマラソンへの出場はハードルが高い。
ひとりで、フルマラソンを走り切れるか心配。
11月以降に全国各地で始まるフルマラソン大会に向けた練習をしたい。
マラソンBreakingシリーズは、この様な方々にとって気軽に出場できるレースとなっています。
1周1.5kmの周回コース上には、周回ごとに給水所もあります。
レース当日は暑さが残ることも予想されますが、1.5kmごとに給水ができることは、
ランナーにとっても非常に安心感があります。
ペースメーカーがつくりだす平均的なペースでパーソナルベストを目指します。

Half Marathon
2026大会より新たに創設します。
10月上旬は暑いコンディションも予測されます。
42.195kmの走破が難しくても、半分のハーフマラソンなら完走率も高まります。
また、冬のマラソンに向けて段階を考えてのトレーニングにも最適です。
冬シーズンに42.195kmを目指すランナーにとって、
この時期のハーフマラソンは非常に価値のあるカテゴリーになるはずです。
※正規距離21.0975KMとは異なり、21.195kmとなります。

Studium DJ
リレーゾーンとなるトランスコスモススタジアム内は、
DJ YAMAHIROによるDJ playで盛り上げます
DJplayによるビートがランナーのアップテンポなリズムを生み出します。
ミュージックとランニングのコラボレーションをお楽しみください。





